2025年は変化と適応

2025年の大晦日、読者の皆さまはいかがお過ごしですか?
今年を振り返ると、私にとっては変化と適応の機会が多かった1年だったのかなぁと思います。
変化と適応
花水由宇(hanami yu)にとって、2025年は「変化と適応」の1年だったのかなぁと思います。
「風邪ひきやすくなったかな?」と思うほど、年に1回は風邪をひくようになりました。
また、地方の中小企業なので転勤など大きな変化はありませんが、珍しく業務内容の変化あり戸惑うことも多かったですね。
ちょうど変化が重なった時期もあり、ストレスを感じることもありましたよ。
キャンプで知った変化の良いところ
ただ、些細なことや予想できそうなことでも変化はストレスを感じるものです。
それなら、「良い変化」はどうなのでしょう?
花水(hanami yu)は、読書のほかにはアウトドアが好きで春から秋にかけてはキャンプ三昧なんです。
初めて数年はキャンプ料理にはまり、2年ほど前からは昼や朝はインスタントやレトルトを活用して「抜くところは抜く」ことでゆっくりとした時間を楽しめるように。
2025年からは、食事や着替えは早めに済ませる「用事は前倒しで楽しむ時間を増やす」ことに取り組んでいます。
そうすると、キャンプならではの「何もしない時間」を過ごすことができるんですね。
焚き火を眺めながら、天気のいい日は星空を見上げて、たまに流れ星が見えたりと自然の時間を楽しむことができるようになりましたね。
何事も変わるもの「諸行無常」を実感
良い変化もあれば、ストレスを感じやすい変化もあります。
お坊さん作家さんの本には、必ずといっていいほど「諸行無常」という考え方が紹介されています。
世の中の物心も楽しみも、自分自身も周りの人々にも変化は必ず起こり、いつも変化し続けている「諸行無常」なのだと感じながら、来年も穏やかに過ごしていきたいですね。
お坊さん作家さんの本と読書コラム
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